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鹿之助

最近、私がこのノベルを書いていることを唯一知っている友人(第9話 阪本大悟という男②の作者コメントにて登場済み)と電話で話す機会がありました。
以下、その時のやり取り。
友人『お前さぁ……あの阪本なんたらで俺のこと書いたろ?』
私『あ、うん』
友人は生粋のツンデレボーイなのです。タイトルを覚えようとしないくせに作者コメントまでばっちり読んでくれていました。
友人『二度と俺のこと書くなよ?』
私『おうよ。もう絶対に書かない』
友人『てかさ。最近、阪本が普通に主人公じゃね?主人公になれないんじゃないの?』
私『……』
このノベルのタイトル、『阪本大悟は何やかんやで主人公になりました』とかに変えようかなと思いました。

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