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heim

彼には非常識な程の魔力量がありますが、それでも「限界」はある訳で。
今回使ってる魔術&これから使う魔術は、完全にアミル自身の限界を超えたものです。というか、人間の限界は余裕で超えてます。
バテ気味なクリアや魔族の協力があっても、完全成功の保証はありません、彼が「完璧に」魔術を使っても、足りないものはどうしようもないのです。そして実は記憶操作魔術自体、色つきにしか許されてない限定魔術です。
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ここまで拙作の閲覧ありがとうございます。
正しくは残りこの章&エピローグです。3話。
そしてまだ次に出すものに困っているやつは自分です。これ関連か、更に完全新作か。(現状の速度で、天使たちはちょっと難しい)
何もせずにしばらく呑気にgoをしてるっていう選択肢もあるんですけど、それすると出す事すら忘れそうな奴なので。さすがにそれは怒られそうな気が。

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