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heim

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白の日だっていうから……そういえばシロがいたなーっていうだけの番外編。
イガルドの「異常性」にはっきり気づけるのは作中でシロとクリアだけですね。生来の部分が大きいので矯正はまず無理なその部分を、どっちも受け入れてます。シロ的には異常なこと自体はどうでもいいし、クリア的には居場所を作る上で許容が必須だと認識。ついでにサフは感覚で気づいてますが異常だとは思ってないです。「そういう存在だ」と認識してます。アミルは「なんかセバスに似てるなー」程度の認識。
後に「手を焼く存在」にクリア本人が仲間入りするのは、関係性の変化によるものです。

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