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Shiori

自分のおばあちゃんを思い出してセリフを書いていましたが、全然お年寄りっぽくない文章になってしまってやれやれです。まあ、方言とか使わなかったらこんなもんなのかなと途中から開き直ったり。
さて、ここまでヘタレだった神木くんがいよいよ活躍する時がやって来ましたよ。やっぱり主人公はカッコよくないと。本当に設定失敗したわぁ。いやあ、辛かった。お前が言うなって感じでしょうね。いやいや、こんなもの読まされる方がよっぽど辛いわっていうあなたの気持ちはかんじております。ええ。だから、そんな目で僕を見ないで!

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