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ただと

最終的に一番危険なのは主人公である。
赤い液体という表現ですが、私自身が血って書くのが怖いからです。
本当は友達(といえるのかは知りません)ではなくて姉妹という関係にしようとしたのですが
あれ、これもしかしてアウトなんじゃね?という考えから没になりました。
恋は盲目とよくいいますが、行き過ぎた愛は怖いですね……。
今回は目と庇護欲以上の愛情がテーマになりました。
というか作者である私が突っ込むのもあれですが、なんでトイレに眼球あるんだよ…。

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