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ただと

3作目になりました。
前の2作とはまた違う不思議で、ある意味怖い世界観になりました。
このノベルの解釈はご自由に。
もし、自分にもこんな存在がいたらと考えるのもまた考え物です。
3作書きましたが共通するのはそれに触れてしまったこと。
一つはクローゼットに、一つは友達に、最後は箱に。
3作しかだせてないですが、ひとまずこの作品はお開きにしようとおもいます。
一応、怖いお話というタグで書かせていただいているので。。
また要望でもあったら書こうかなーと考えてます。
まあ、あればですけど。

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