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新熾イブ

――1枚の紙がくれた、小さな出逢いの一欠片。
閲覧ありがとうございます!新熾です。
今回は高校時代に電車の中で、ふっと思い付いたお話です。タイトルが加法定理なのは、その時に習っていたのがたまたま加法定理だったからで、深い意味は特にないです。私の作品はだいたいそんな感じです(おい)
ドライな結末になってしまっていますが、目線を変えた続編もそのうち投稿する予定でおります。よろしければそちらも、そっと。
それでは!

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