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秋島(ときじま)

まな板の上に乗せられた鯉は自分の力ではどうすることもでなくて、されるがまま、調理されるのを待つ以外に何もできない状態であることから、逃げ場がなくまさに絶体絶命の状態にあることを「まな板の鯉」と言う。
“まな板の上の恋”……どうなるかは調理人次第。

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