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野々花

お読みいただきありがとうございます。
サンドラは、最高級の贅沢宿をリクエストしました。
また、ケントが寝不足なのは、自陣営を護り、戦いを支援するような大規模な魔法装置の開発担当者を、マリーとの旅の傍ら、サポートしていたからです。
ビジル市に入る前夜も、マリーとマイクが寝たあと、その装置の最終調整にあたってました。
それから。
すみません、次回、文字数が約2割、多いです。
もう少し言うと、「魔法使いダグラスの罠」残り9回のうち、次回ふくめて5回、文字数が多くなる予定です。
長い短いが気にならないような内容を目指し、気を引きしめてやってまいりますので、よろしくお願い致します。

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