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緋月緋色

第一章の肝、『いと鋭き少年、いと疾き少女』いかがだったでしょうか? 私はなぜか小説には不向きなアクションシーンばかり得意になってしまって、バトルものとしてはそれなりに迫力のあるものが書けているのではないかと密かに自信を持っています。もちろん私よりも上手い人は大勢いるでしょうが(汗
そんなわけで、次章を以て第一章もクライマックスです。次回はサービスシーンですよー(笑)巷語期待っ!

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