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おかださく

岡田朔です。
これで一旦、貴公子とアンティークの香る午後1は終わりです。
次話は番外編なんですが、「25【パリ編】 蝶の舞う秋の日に」という短編を数回に分けて書いていきます。
冬吾の過去の話になります。こちらも読み飛ばしてしまうと、本編の内容が分からなくなってしまうので、続けて読んで頂ければと思います。

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