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おかださく

岡田朔です。
サブタイトルのパリはパリ、ここはここはというのの意味は文化風習の違いのことでした。
ドアノーの写真は目にしたことがある方もいらっしゃるのではないでしょうか。日常のドラマを撮っていた写真家です。
パリ市庁舎前のキスはとても綺麗なのですが、肖像権をめぐって色々とトラブルがあって晩年のドアノーにとっては散々なものになってしまったそうです。最近でもかなり高額で写真がオークションで落札されたりしたそうで今でも人気があるようです。
さて、まだまだしばらくはカフェでの話が続きますが、引き続きよろしくお願いします。

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