この作品が気に入ったら「オススメ!」

オススメありがとう!

93

おかださく更新しました

岡田朔です。
今まで冬吾が演奏していたのはモダンジャズと呼ばれるジャズだったのですが、このOVERFLOWで演奏されるのはクラブジャズになります。クラブジャズは簡単に言えばクラブかかっていそうな踊れるジャズということなんですが。そう簡単なものでもなく、私もその定義がいまいちわかりません(笑)
ただ、このOVERFLOWで演奏するクラブジャズは、現代に適した音楽性を持つアドリブ性の高い音楽といった感じでしょうか。
私の中ではOVERFLOWは音楽はですが、Indigo Jam Unitというクラブジャズバンドをイメージしています。
作中に出てくる曲も少しずつ現代のジャズ曲へとシフトしていくので、是非合わせて聴いてみてくださいね。

この作品が気に入ったら読者になろう!

最初のコメントを書きませんか?

この話のタグ