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おかださく更新しました

おかださくです。
沈まない太陽と訪れない夜にはいかがだったでしょうか。
誰しも大人になって思い出せば苦い恋の一つや二つはあるのかなと思います。
冬吾のリディーへの想いは強く明るいものへの憧れであり、自分を必要としてくれる人への執着もあり、純粋に恋心もあったのかも知れません。
冬吾はこのあとジャズの活動をしながら、そこに来る大人の女性たちと付き合っていくようになります。
そのあたりが蝶が舞う秋の日にのあたりですね。
さて、ではまた本編に戻りますのでよろしくお願いします。

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