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おかださく

亡き王女の為のパヴァーヌはラヴェル作曲のとても美しいクラシック曲です。
クラシックには詳しくないのでどれが上手いとかは私は言えないのですが、私が聴いているのは辻井伸行さんとニコライ・ホジャイノフさんの演奏です。演奏者によって全然弾き方が異なるので、好み次第だとは思うのですが。ちなみにジャズでもしばしば演奏されていて、トーマスハーデントリオの演奏なんかは元々ジャズの曲なのかなって思わなくもないような雰囲気があります。私は好きです。
※2/6イラスト、アイコンを追加しました。佐伯誠一のイラストは桐嶋ハトメ様に描いて頂きました。

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