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おかださく(新作長編公開)

岡田朔です。沢山のオススメやお気に入りをありがとうございます。
DBも11話に入りました。ここはこのお話のホームと言える場所でしょうか。
私も以前ある新しいジャズバーのホストプレイヤーをやっていました。ただいまという感じで入って来れる店が、演奏者にはあったりします。名門は名門でいいのですが、敷居の低いライブハウスもいいものです。
演奏者は学生、セミプロ、プロと多岐に渡ったりして、結構活気があるんです。是非皆様も地元のジャズライブハウスへ行ってみてくださいね。
そして、小説内に出てくる曲はトミーコッテルという北欧のピアニストのものです。ラーシュヤンソンというピアニストと一緒に演奏したりして有名なのですが、個人的には彼の作曲した曲がいい曲だなあといつも思います。北欧ジャズはなんとなく現代的な感じ。
ちょっと区分けに詳しくはないのですが、ヨーロッパのジャズを聴くなら澤野公房がおすすめです。

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