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おかださく(新作長編公開)

エリック・ルグランの憂鬱は、冬吾のパリ時代の話です。
エリックはもちろん、本編で出てきたトランペッターの彼です。
このころはまだ、ひょろひょろの分厚いメガネをかけたかっこいいとは言えない少年です。
現在のエリックのイメージ像は、クリスボッティというアメリカのフュージョントランペッターで、端正な顔をしているのでとても人気のトランペット奏者です。ヨーヨーマなんかとの演奏でも有名な人です。
次話は、また本編に戻ります。
「DEEP BLUE 14-1 ERIC LEGRAND QUARTET AT THE LAZY BIRD 1st set 」
引き続きDEEPBLUEをよろしくお願いします。

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