この作品が気に入ったら「オススメ!」

オススメありがとう!

7

heim

烏間は一応「世界的に有名な外科医」です。所属上公的機関にいますが、常に国内あっちこっちの病院からお呼びがかかっており、大体どっかで難易度の高い手術とかしてます。それを目的に来日する海外の方も多い程です。故に海外からも援助要請は幾らでもあり、しかも烏間はその経緯から主流の外国語は堪能なので、基本どこにでも放り込めます。たまに外交手段のカードとして使われる程の腕。
が、こいつらにかかるとこんな扱いです。
__
拙作閲覧ありがとうございます。実はこの短編集、入れる場所がないので入ってないけど、ほぼ全話にサブタイトルがありまして。この話のサブタイトルは「何とかは馬に蹴られる」でした。前話だと「複雑な想いの境界線は何処にあるのか」でした。誰も聞いてないけど書いてみた!!
もう少し続きます! そして唐杉たちの時代は実はもう少しで終わりです!

この作品が気に入ったら読者になろう!

最初のコメントを書きませんか?

この話のタグ