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heim

信介単独リクなのに出張る兄の存在。正直切り離すのが困難な存在です。ある意味、自分の創作において最も誰かを溺愛してんのがこの方なので。(次点で天使)
信介も一応、兄との繋がりを考えないことはないんですが、まぁ何しろ疑う余地もなく愛情を注がれまくってることと、血の繋がりよりも大事な関係は実在するとわかってることから、兄という存在への疑惑はほぼ無いです。別に血の繋がりが無いと言われても「ふぅん」で終わります。しかし暗に出してるように、戸籍上はしっかりきっちり兄弟です(改ざん済み)。
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毎回リクエストありがとうございます〜っ! おかげで更新できます。
今回出てきたうーさんは本編で出てますね。解説するなら、機構のメインコンピュータを制御する人工知能の片方、ウラヌス君です。不可侵の電子砦の筈ですが、康介からは散々な目に遭ってる模様。

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