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heim

子どもの頃の不思議。年齢を重ねると忘れる感覚。
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前の話の続き的なもの。
弟が自分の部屋に入ろうがどこを触ろうが全く気にしない兄。見られて困るものが全くないので。部屋は分かれてますが、弟は度々兄の部屋に入り浸り勝手に遊んで寝ます。でも弟の方は、自分の部屋に入られるのは嫌という理不尽。
二人で暮らすにはちょっと大きい家です。兄が用意しました。セコム的なものはないですが、それよりもヤバい警備的なものが用意されてるので安全です。簡単な爆撃程度なら耐える家です。平和な国なのに、何を想定してるんだかですね。
次がまだ決まってないという……もちろん書けてもないという。

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