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鏡花

というわけで、第十一話『ワルキューレキャルヴ』をお送りいたしました。ちなみにキャルヴは古ノルド語で城とか家だとかそう意味だったと思います。さらに言えば、グングニルは『貫くもの』という意味なのだそうな。何それカッコいい!
と、まあ今回もだいたいそんな感じ。本当に北欧神話は中二病感満載で素敵ですね。まあ歴史に残る事件や小説ってよく考えるとだいたい中二入ってるんですけど(ぇ
そんなわけで、また次回、第十二話『ヴァルハラの街並み』のコメントでお会いできることを祈って。

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