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ЯГБ伊音

・今回から関ケ原の戦いの話に入ります。
・関ケ原の戦いには諸説あるが、西軍にはスペイン、東軍には英国が背後にあり江戸開府は徳川と英国により作られた説が実際あるようです。
・それで、日本の2大文化破壊である明治維新(主に長州藩)と江戸開府(徳川家)は天皇を尊重せず、逆に天皇を政治利用する行為などが似ていると言われています。
・薩長と区別せずに大東亜論(小林よしのりさんの本)を見れば恐らく、分かると思います。
・それで今回は言語の話を入れており、西日本系は中国、ロシア、ドイツと言ったユーラシア大陸系、東日本は英仏などの西欧系言語に似ているようなので、これも調べてみる価値があると思います。
・今回の『パールス君とスプートニクさん』は、フィリピンのドゥテルテ大統領についてです。
・彼の行動を見ると法治社会の限界を感じ、更に治安改善は国際社会の意見では良く出来ない事が分かると思います。

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