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ЯГБ伊音

К.ミンスク合意とケルン事件。
Г.どちらもドイツが裏で手を引いている。
Б.何故ならそれは第4帝国だから。
今回もご覧に下さりありがとうございます。
ノベルのレンタルチケットより先読みの方が問題あると思うし、だったら先読みをやめる代わりに最新2話位は無料化した方が先読みより作者に負担が来ないと思う今日この頃です。
話を本編に戻しますと、今回はドイツのケルンとミンスク問題が立て続けに起こりました。
今後のロシアに関する話に関係しますが、ロシアとドイツは密接に関係しています。
次回も『目指せ!モスクワ』でいよいよ、ロシアの首都モスクワに到達します。
今回の『パールス君とスプートニクさん』では反トランプの危険性について。
連日、反トランプばかり注目されているが、ポリコレ色が強すぎて嫌気がさすと思います。
それを『公』で言われると不快感になるのは当然であり視聴率減少も自業自得です。

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