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heim

この章は次で最後です。残りが余章&2章。
とりあえずどうにかこっちは終われそう。問題は一気に増えてる擬似記録。
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夏の終わりは宿題に追われる派も、余裕を持って過ごす派も、残り数日の8月を有意義にお過ごしください。
なお自分は断固宿題はしなかった派です(もっとも駄目な選択)。脅されようが何されようが成績に響こうが常に宿題は無視するも、成績は上位、という先生泣かせな生徒でした。で、意趣返しにクラス委員等を押し付けられるという。
そして大人になってからは仕事という名の人生の宿題に追われる日々です(こっちは逃げられない)。
閲覧ありがとうございました!

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