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heim

たまーに常識がぶっ飛ぶ弟と、それを全く気にしない兄(元から常識に囚われない)。
個人情報というものを完全に忘れてます。後で気づいて「うわああ!」となる弟と、「やったのは僕だし大丈夫」と言い切る兄です。実際証拠は全く残しません。この兄がそんなもの残す訳がない上、万一残ってても天野側、諸事情で何も言えないです。
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残りはエピローグのみです。ここまでお読みいただきありがとうございます。
何かSF的じゃない感じになってますが、一応この兄も、どれだけアレなことをしてても、全部説明は可能なんですよ。ただ彼の存在を表現する最も最適な単語として魔法使い、と言われているだけで。この時点において彼を説明する用語がないんです。
毎度面倒ですいませんっ!

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