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りすたん

前回、前々回とは違った恋を文にしました。
あえて台詞を告白の部分だけにしました。
そして、名前も出しませんでした。
何故そうしたのかはこれを読んでくださった方の想像にお任せします。
続けて男の子バージョンも書きます
ぜひ読んでください

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