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いのり

これにて「君はカムパネルラ」はおしまいです。最終話、長めになってしまいました。
読者の方には突然のファンタジー(?)要素に驚かれた方もいたかもしれません。
でも私「ちょっとした不思議は日常に潜んでいるんじゃないか派」なので、こういったお話も書くのが好きです♪
そのせいかこのお話の更新は早くめとなってしまいました(日常での都合もありましたが)
さて、次はまだ夏休みのお話が続きます!
外は雪が降っている中、夏のお話を書くのは変な感じです…。

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