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夢風月

『その恋に白い花を届けよう』お読み頂き、ありがとうございます。
今回の後半は、空の語りでした。
申し訳ありません。1番大事な文化祭当日のところは、カットさせて頂きました。
もし、文化祭当日のお話が読みたい、と思って下さる方がいらっしゃるようでしたら、本編が完結した際に書きたいと思っています。
次回から、第二章。
この物語の核心とも言える章に突入します。
これからも、千尋たちが創る物語に、お付き合い頂けたら幸いです。

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