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晏辺

読んでくださいましてありがとうございます。この物語は最初は絵本でした。その時は少女と猫の物語でした。それを小説風にしてみようとしてどこまで書き込んだらいいのかが分からなくなり長くなってしまいました。少年と少年魔法使いの物語にしてみたのには特に理由はありませんが、あえて言うなら旅をしているなら少年の方が動きやすいだろう~というくらいでしょうか。病気の女の子でも良かったのですが、男の子の方が甘えん坊な気がしてこのような子たちになりました。
イラストは過去に挿絵をお願いした鈴鳴のらさんのイラストになります。

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