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里美芯

時系列的にいくと、高3の序盤あたりのお話です。
まだヨタはぎり学校に行っています(たぶん)
  
コンビニの自動ドアが故障していて手動ドアになっていることに気づかずしばらく立ち尽くしていたら、店員さんがわざわざ開けてくださいました。
VIP待遇の太客みたいで申し訳なくなってしまったので、お詫びに無駄にお菓子を大量買いしました。
これで真の太客になれます。

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