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heim

エルダが来る前もあまり天候は荒れない国でした。が、それはゾルさんの元々の性格が大きいです。色々無関心すぎて日常で早々簡単に心が乱れない、というだけ。
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ゾルさんのできることが洒落にならないけど、それに対峙しても当然に「連れ帰ることが可能」と断言される軍団長。この二国の政治的駆け引きは結構大変(政治担当はソレーズなので問題ない)。軍団長はリムの近衛長もしたいけど、兼任が許されないのでレインを据えてます(最も安全株で自分の次に強い)。サイは超無害。
怒ってるだけでなぜ悲しんではないのかの理由はもちろんあります。
なおこちらでは審査に落ちるほどの展開はしない……です。一応基準はなんとなくわかったから大丈夫なはず! だって、7章の2が残ってるから……(微妙な根拠)

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