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最中たうん

こんにちは、最中たうんです。
電車でこれの続きを考えているときに、数人の若者が音楽を流しながら大声で騒ぎつつ車両に乗り込んできました。
かなり迷惑だったんですが、下手に声をかけると余計面倒になりそうだったので口を出せず。
迷惑なのは向こうなのに、自分が我慢してるのが悔しい。
あの場に玄霆がいたらバチッと一発で黙らせただろうに。
と、そんな妄想をしつつ乗り切った私も私で相当痛いですね……。
※2017/2/10本文の最後の方だけ手直ししました。

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