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最中たうん

ここまでお読みいただきありがとうございます。最中たうんです。
今まで一話ごとの文章量が多かったので、今回からちょっと減らすことにしました。
読みやすくなるよう、改善していきたいと思います。
ご意見があれば、お気軽にどうぞ!
*収録ウラ話
ピコピコ(ゲーム台操作しつつ)
時雨「おい、狐九……キャラ設定どこいった?(汗)」
狐九「そんな物前話に置いてきましたよッ! 今のわたしはクレバー様と一心同体!!」キラキラ
時雨「って言ってる間に負けたァ! この間僅か十秒って!?」
狐九「はぁ、まるで勝負になりません。あなた、怠惰ですね」
時雨「ちょ、版権!!」

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