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最中たうん

こんにちは、最中たうんです!
長い前置きはさておいて、ここからこの話の核心に迫ります!
物語は、さらに加速していく――!!!
*収録ウラ話
時雨「うお、なんかアツい展開キタ!」
狐九「自分で台詞言っててドキドキしちゃいますね! この興奮はあの時以来です。そう、あれはわたしが初めてクレバー様の寝起きドッキリシーンを読んだ時のこと――」
時雨「……えっと狐九、その例の小説、本当に面白いの……?」

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