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最中たうん

最中たうんです。今回も閲覧ありがとうございます!
あれですね、狐九は夏場重宝しそうですね。
だって扇風機いらずじゃないですか!←
*収録ウラ話
時雨「なぁお前のその風、コントロールには自信あるんだよな?」
狐九「結構難しいんですよ。八割方成功してます」
時雨「てことは二割の確率で俺の頬はもっと深手になってたってこと!?」
狐九「その場合深手なんて物じゃありません。まるであのゲーセンのようにスパッと――」
時雨「頭吹っ飛んでたワケね!!? もう二度とやらないで!!!!」

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