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Shiori

こういう事を書くと、絶対に批判されるとは思っていますがあえて書きます。男が夢を追いかけている途中では、女の存在って邪魔なんです。「夢が叶ったら」「一人前になったら」必ず迎えに行くから大人しく待っとけ!っていう生き物なんです。自分から声をかけた癖になんて勝手でしょう。しかし、男性の読者の方なら、紺堂くんの選んだ行動に、少なからず納得して頂けるのではないかと思っているのですが、どうでしょうか。
考え方が古いのかなあとは思いましたが、今回のお話で書きたかった主人公の心の動きみたいな部分には満足しています。上手く伝わらなかったよー、という人がいたら本当にすいません。
もしかしたら、いつかまたひっそりと新しいお話を更新するかもしれないので、その時はどうぞよろしくお願い致します。
読んでいただきありがとうございました!

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