この作品が気に入ったら「オススメ!」

オススメありがとう!

14

朝貴

いつもご覧頂きありがとうございます。ようやく佳境です。閻魔と梵天の話を書こうと思った時に、閻魔のバックグラウンドを考え、彼を生かそうと思った時、必ずこの話を書こうと思っていました。
許す、というのはとても強く、勇気の要る、尊い気持ちだと私は考えます。
どうしても譲れないことはありますが、相手を許す心の広さを持っていきたいものです。

この作品が気に入ったら読者になろう!

最初のコメントを書きませんか?

この話のタグ