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言葉屋

3話でした。そして私はそらいろです。
本編とは全く関係ありませんが、どうしたことか僕の小説は「女性作家が書いたみたい」と言われることがあります。生まれてから20年、ずっと男として生きてきたのですが、内なる女性が大きくなってきているのかもしれません。いえ、もしかしたら日常では男でいるがゆえに、小説という媒体を介して僕のなかの女性が顔を出そうとしているのかもしれませんね。このまま小説を書き続けたら、いつか女性になってしまうのでしょうか。まだしばらくは男でいたいものです。
物語は長く連載しても面白いものと、惰性になってしまうものとがありますが、この作品はどうしようかまだ悩んでいます。日常ものなので長く連載することもできますから、長期連載の練習をするのもいいかもしれません。
どうなるかはおいおい決めます。一区切りつくところまで書いてからですね。
それでは、また次回で会いましょう☆

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