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猫石クレノ

四葉透夜個別話最終話。
 
読んでくださりありがとうございます。オススメやお気に入りなどもいつも励みになっております。
透夜は一番最初にも言った通りに隠しキャラ的な立ち位置です。いいところばっかり取って行った気もしますが、少なくともこの全ての話を通して透夜が居なければ進まない部分があったのも確かです。
たった一度の雨の日の逢瀬で交わした些細な約束が、ここまで彼らを導いてくれました。
 
最終話のお相手は募集中です。
尚、このお話が投稿されてから約一週間ほど、特にご希望がなければ自分が書きたい子で書きたいと思ってます。

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