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猫石クレノ

蕪木帝人個別話第二話。
 
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姉弟のような関係に満足出来たらどれほど良かっただろう。”特別”に変わりはなかったのに。――それでも”男”になりたかった、彼女を想う一人の男に。帝人なりの精一杯です。

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