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猫石クレノ

夏無創個別話最終話。
 
読んでくださりありがとうございます。オススメやお気に入りなどもいつも励みになっております。
創が抱き続けて来た夢は、大切で大切で仕方ない女の子と”同じ”景色を見ること。同じ景色を見たいから、彼女と共に見て来た景色をずっと描き続けてきました。
思い出はいずれ薄れゆくものだから、形にして残したかった。残しておけば、”いつか”が訪れても大丈夫だと思うから。それでも夢が叶うならば、大好きな人歩み未来を描きたい。今度は絵として残すのではなく、同じ夢を抱いて。
 
最終話のお相手は募集中。

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