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空色ピエロ

どうも空色ピエロです。14話をお届けしました。
そういえばいつだったか、僕の作品を読んでくれた人が僕の文体を見て『女性作家が書いたみたい』と言っていたことがあります。そんでもって、ちょいちょい知り合いからも『オカマ疑惑』をかけられます。
もしかしたら、僕は女性ホルモンが一般人に比べて多く分泌されているのかもしれません。
僕個人の自己評価では、完全に男ですよ。見た目も中身も完全に男です。恋愛対象は女性ですし、男性の体に興奮を覚えたりしません。完全に男です。
……なんの話でしたっけ。どうでもいいですね。
とにかく、僕の文章は女性作家みたいだということと、たまに「あ、空色さんの文章だ」って言ってくれる人がいるぐらいには特徴があるようです。嬉しい。
さて、長話もこの辺で終わりにしますね。次回、最終話です。
それでは、また次回で会いましょう☆

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