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藤花詩空

どうも、藤花詩空です。閲覧有難うございます。
『生まれて来てくれてありがとう』・・・そう言ってくれる人が居るってのはとても幸せな事ですよね。
誕生日というのは年を取ると価値が落ちていくもので、ああ又1つ年老いたなぁ・・・と思うと余り嬉しくも無く・・・そのせいで忘れていても普通のような行事。作者の中では何時の間にかそんな感じです。
子供の時は親や祖父母に高くて手が出せないような欲しい物を買って貰える特別な日だったんですが、働くようになるとそんな事も無くなりますしね。
だけど今でも嬉しいなと思うのは小学校からずっと続く親友関係の子達から貰える誕生日ライン。
作者も親友もラインでそんな会話をするタイプじゃないので日常的に使っていません。だから余計に嬉しいんですね。
今年も覚えてくれていたんだな幸せだな・・・そう思います。
今回場面展開が多いですが、それは章数の都合です。
以上、作者からでした。

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