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藤花詩空

どうも、藤花詩空です。閲覧有難うございます。
これにて蘭のバースディストーリーは完結。2話で終わっても良かったような気もしますが、2話で終わったらこの副題は生まれなかった。
桜咲く時・・・・この桜は蘭の事、咲く時はPと一緒に居る時に心から笑える蘭の姿から来ています。
桜は美しい。だけど美し過ぎるから人を狂わせる・・・何時か何かで読んだのか聞いたのか・・・良く覚えて居ないのですが・・・その話を思いながら書いていました。
蘭を桜というのは色もそうですが押さえ込んでいる狂気と美し過ぎる魅入られてしまうその舞いと艶っぽい笑み・・・その辺から。
桜は蘭科ではないと突っ込むのは野暮ですよ!そんな蘭(桜)が幸せに笑える(咲ける)場所がPの隣。わかり難い比喩表現かも知れませんが。
さてさて次の更新は何時だろう・・・6月30日の大河の誕生日は書いてあげたいと思うのでその時でしょうか。
以上、作者からでした。

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