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藤花詩空

どうも、藤花詩空です。閲覧ありがとうございます。
こんなカップルがそこら辺に居たら目のやり場に困りますね。二次元の妄想だけに留めておきたいものです。
しっかし今回の話は本当に大河が頑張ってる!あのしょうもないコミュニケーション下手のツンデレが愛する人の為に照れながらも一生懸命言葉を掛けて行動してる!それに密かに感激する親馬鹿作者です。
といっても大河、普段外でそんないちゃつこうとする子じゃないんだけどね。人目が無いし誕生日だから特別。蛍の光と彼女のセットが余りにも綺麗だったから気持ちが高ぶったんでしょう。
深夜テンションだった作者はこの大分先まで書きそうになって自制しましたとも、ええ。
深夜テンションはほんっとうに危険!部屋の中設定なら書いてた。
大河の次は7月23日の蓮ですがこの日は生憎作者試験。当日に上げるのは無理かも知れない。近くで書けると良いとは思いますが。
以上、作者からでした。

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