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藤花詩空

どうも、藤花詩空です。閲覧有難うございます。
大河に投票して下さった皆様に御礼申し上げます。
しかし今作者はとっても叫びたい気分です。「大河勝手に動くんじゃねえええええぇぇぇぇぇ!!」と・・・・・・。
元々プロローグはもう少しコンパクトに纏める予定だったのです。それこそ1頁で終了、多くても2頁みたいな。
それが何で5頁になっているのかというと・・・大河が勝手に動いてすれ違いが生まれたからです。
物語のキャラは単なる作り出された存在では無く、生きています。だから作者の物語でキャラが勝手に動いて改編していく事はとっても良くある自体ですが、この作品の場合、全員のパートをほぼ平等に進めていく必要があるので1人目が多くなればなるほど後のパート量が増えていく・・・・・・。
ああもう・・・どうしてこうなった。祝日休みにほくそ笑む酒飲みの絶賛オールナイト中の深夜テンションだからか?
以上、作者からでした。

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