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藤花詩空

どうも、藤花詩空です。閲覧有難うございます。
場面展開が多いのはそうしないと5頁縛りが達成出来ないからです。大河も拘ったんだしそこは銀河も拘りたい
だから文字数多いです。4000字近くです。
これでも工夫してますが、見難かったらすみません。流石に言われたら5頁縛りは諦めて修正しますので。
銀河が大河と一番違う点は一つ一つプロデューサーに確認したり、彼女の表情を真っ直ぐ見ながら伺っている所でしょうか。
だから大河みたいにコミュニケーションでの失敗はそんなに無いですね。不器用だからそっちの失敗の方が多い。
それでも一生懸命で憎めないのが銀河の美点でしょう。
銀河はプロデューサーを『救世主(メシア)』という特殊な呼び方をするキャラですが、地の文での呼び掛けが『彼女』なのは敢えてそうしてます。その方がプロデューサーを身近な存在だと思っているように(作者には)見えますので。
以上、作者からでした。

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