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藤花詩空

どうも、藤花詩空です。閲覧有難うございます。
蘭は銀河や大河とは違い、一筋縄ではいきません。
プロデュースを受け入れた理由さえ信じたいと思ったから(つまりまだ信じていない)です。
とはいえ少しずつ信頼を寄せるようになったのでS部分が出てます。
唯作者が蘭編で書きたい部分は別です。それはこれからもっと表立って出てくるようになります。
プロデューサーも認識出来るレベルで顕著に現れた時、やっとネタばらしが出来ます。まだ長いですが。
実は頁最後はその意味を込めた締めの文でした。
蘭を書く時のキーワードはミステリアス、不信、高女子力、紳士等。何となくわかると思います。
因みに温泉卓球書いてる作者は卓球は学校の授業でしか経験がありません。唯割と好きで実力は人並。時々無意識変化球打てたり。
キャラ卓球成績→色羽>彩羽=浅葱>蘭>大河>終夜>翔夜>プロデューサー>蓮>蘇芳>銀河
以上、作者からでした。

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