この作品が気に入ったら「オススメ!」

オススメありがとう!

4

藤花詩空

どうも、藤花詩空です。閲覧有難うございます。
早速何やってんだこのバカップル・・・な回ですね。
蘭の気遣いと女子力の高さは本当に凄い、なんて思います。
さてクリスマスエピソード。まずは作者が実家に居た頃。
毎年母親が24日になると腕によりをかけて料理を作ってくれました。クリスマスといえば我が家はチキンナゲットとケーキでしたね。
そしてオタクになって厨二病を起こすまで純粋だった作者は中学位までサンタさんを信じていて、イブに折り紙で折った封筒に手紙を書いて入れ、枕元に置いていたんです。子供ながらにお金を掛けずに手紙を作る・・・うん、腹黒くなる片鱗でしょうか。
そして25日の朝になるとそれが開けられているか無くなっていて、代わりにプレゼントが置いてありました。
そうして嬉々として妹と見せ合う。そんなクリスマス。
それが本当に幸せでした。サンタさんに正体をバラされるまでは。
以上、作者からでした。

この作品が気に入ったら読者になろう!

最初のコメントを書きませんか?

この話のタグ