この作品が気に入ったら「オススメ!」

オススメありがとう!

4

藤花詩空

どうも、藤花詩空です。閲覧有難う御座います。
家庭の味とかおふくろの味は肉じゃがという人が殆どだと思いますが、作者は野菜炒めと言います。肉じゃがは母方の祖母の味なので。
作者の家族は食べ物の好き嫌いが結構バラバラしていて例えば作者と妹でさえ対局です。作者は野菜で肉が余り得意では無い、妹は肉で生野菜は気持ち悪くなる。
だけど野菜炒めは妹が食べられる野菜料理。そして父の大好物というのがあって、結婚式でも一番好きな手料理として言ったとか。だから家の料理担当である母が研究に研究を重ねて作る完全なる母の味。今でも大好きです。
徒翔夜は母の味を知らない。そんな話を書いていると母が作ってくれて食べさせてくれている事はとても幸せで有難い事だ、と思いますね。
そんな良い事を言いつつ作者が料理出来ない理由を誤魔化してみました。その割に料理の描写が多い小説を書く為調べる量が半端無いです。
以上、作者からでした。

この作品が気に入ったら読者になろう!

最初のコメントを書きませんか?

この話のタグ